仕事の資料の整理にも役立つシェルフ


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仕事の資料の整理にも役立つシェルフ


仕事の資料や書類をシェルフで整理

放っておくとどんどん増えていく仕事の資料や書類。資料の保管にはデスクの引き出しやキャビネットに収納するケースが多いですが、最近はA4サイズの資料がぴったり入る全段A4型のシェルフも販売されていますので活用してみてはいかがでしょう。

自宅の書斎をはじめ、オフィスで共有してもよい資料などは、出し入れが楽で収納スペースを自由に使えるシェルフを使うことで効率的に整理できるでしょう。


全段にA4ファイルが入るシェルフは、資料の整理に最適です。



資料を上手に収納するシェルフの活用術

まず、資料を上手に収納するおすすめの方法の一つが、書類をすべてA4サイズに統一して整理すること。最近は、多くの会社でA4サイズが使われています。そこで、A4サイズのバインダーやクリアフォルダーに、資料の種類ごとにすべて挟んで保管するようにします。

B5などA4より小さな書類はそのまま挟み、A3などの大きなサイズは折ってバインターやフォルダーに挟みます。こうすることで、すべての書類を同じ大きさで保管することができます。また、1枚ものの書類の取り扱いも楽になります。作業中の書類は、インデクッスや付箋などを付けておくとすぐに取り出すことができます。

そして、A4フォルダーに入れた書類は、A4サイズが収納できるシェルフに収納します。横置きが適している仕様はレターケースを使うとよいでしょう。仕事の内容やあらかじめ決めたルールに従ってシェルフの中に納めていけば、楽に書類を管理することができます。A4サイズを縦に並べられる棚が5段ぐらいあると、効率よくたっぷり書類を収納することができます。


資料などは、同じサイズでまとめて収納したほうが整理もしやすく見た目も綺麗です。



シェルフに収納するルールを設ける

シェルフ活用のルールは、資料の優先度に応じて取り出しやすい位置に配置しましょう。一例を挙げると、進行中の書類は動かしやすい上段から中段に入れ、終了したプロジェクトの書類は下段へ移して収納します。書類は絶えず動かしながらアクティブに活用することで、シェルフを有効に活用することができます。下段に移した過去の書類は、中段の書類を移動する際に重要な書類だけを残し、処分できるものは定期的に処分するようにします。

シェルフ.comでは、A4ファイルを全段収納できるシェルフを扱っています。棚板は3cm間隔で調整が可能で、上置きシェルフを設置することで天井付近まで収納力をアップすることができます。またウッドシェルフなので、カジュアルなインテリアで統一したオフィスの雰囲気にもぴったりとマッチします。仕事の資料や書類の整理にご活用ください。


棚板の高さを変えることができるタイプなら、収納する物に合わせて棚板の高さを調節できます。




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