一人暮らし一年生の強い味方「スチールシェルフ」


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一人暮らし一年生の強い味方「スチールシェルフ」


「初めての一人暮らし」 〜家具選びの理想と現実〜

どの街に住もうか?
どんな物件にしようか?
部屋には何を置こうか?

初めて一人暮らしをするときは誰もが期待に胸を膨らませますが、現実問題、予算には限りがあります。家賃を抑えたら駅から遠かったり、都心に近い街にしたら部屋が狭かったり……あれもこれも叶えられないのが一人暮らし一年生というものです。このことは、物件選びだけでなく家具選びにも言えます。

テレビ台もほしいしCDラックも必要。
できれば本棚もあったほうがいい。
でも、そんなには買えないし部屋に入りきらないかもしれない・・・

そんなとき強い味方になってくれるのが、「スチールシェルフ」です。かく言う筆者も、一人暮らしをはじめると同時に購入し、すでに4回引っ越しをしましたが未だにフル活用しています。今後も手放すつもりはありません。


4回の引っ越しを乗り越え、筆者の一人暮らしを支えてきた理由とは?


では、スチールシェルフの何がそんなに魅力なのか?
3つの「いいね!」をピックアップして解説していきましょう。



【1】置くものを選ばない柔軟性がいいね!

棚板と棚板の間の高さを自分で調節できるのが、スチールシェルフの大きな特長。置く物のサイズに合わせてカスタムできる柔軟性が魅力です。収納家具を買ったあとで、「あれが置けない・・・」「これが入らない・・・」と頭を抱える心配もありませんので、家電や雑貨をまとめて買い揃える一人暮らし一年生には実にありがたいアイテムだと言えます。

また、テレビを置くなら目線の角度がちょうどいい高さに調整できますし、将来大型テレビに買い替えたとしても、高さを変更すればすっぽり収まります。これが手放せないひとつ目の理由です。




【2】たくさん置けるタフさがいいね!

重さに強いのもスチールシェルフの特長。一般的なシェルフの場合、全体の耐荷重量は10〜50kg程度ですが、スチールシェルフなら約100kg。商品によっては200kgの重さに耐えられる物もあります。大量の雑誌・書籍にCDのコレクション、テレビにDVDレコーダー、さらにオーディオやスピーカーを置いてもビクともしないタフさは頼もしい限りです。

初めての一人暮らしでは狭い部屋で妥協する人も多いと思いますが、スチールシェルフがあれば大丈夫。たくさんの物を1箇所にまとめることができるので、狭い部屋でもスペースを広く使えます。これが手放せないふたつ目の理由です。


スペース有効活用に大活躍! テレビ台・CDラック代わりに使えます



【3】引っかけ・ぶら下げもできる拡張性がいいね!

何本ものワイヤーが縦横に組み合わさっているスチールシェルフの隠れた能力を引き出してくれるアイテムが、「S字フック」です。

ワイヤーにS字フックを引っかければ、帽子やバッグをかけられるハンガーラックに大変身。S字フックを使ってカゴをぶら下げれば、便利な小物入れのできあがりです。ただ物を置くだけでなく、引っかけたりぶら下げたりできる拡張性はスチールシェルフならではの長所ですね。


女性にはこんなスチールシェルフもおすすめ。S字フックは飾り模様にかけられます


テレビ台にマガジンラック、ハンガーラックに小物入れまで1台で3役も4役も果たしてくれるスチールシェルフ。一人暮らし一年生の方には必須です!




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