シェルフの選び方


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シェルフの選び方






 
選び方のポイント おしゃれ感

〜ハイセンスな部屋作りへ

隠す収納とのバランスを考慮
収納には、モノを美しく飾ってしまう「見せる収納」と、扉などで見えないようにする「隠す収納」の2種類があります。オフィスや住まいが隠す収納ばかりだと、殺風景になったり、圧迫感が出たりしがち。そこで効果的なのが、シェルフを使った見せる収納。センスの良いシェルフを使えば、空間を明るくて個性的な印象に変えることができます。隠す収納とのバランスも考えて、おしゃれなシェルフで部屋全体をコーディネートしましょう。


 
選び方のポイント 使い勝手

〜「スムーズに出せる」のが必須条件

収納したいモノの大きさを把握
どこに何があるかひと目で見渡せることが使いやすいシェルフの必須条件です。見やすくて出し入れのしやすいシェルフを選ぶためには、収納したいモノのサイズを意識しましょう。とくに収納物の大きさと収納家具の奥行きの関係は、十分に配慮したいところ。棚に置いたモノの手前にさらにモノを置くと、奥にしまった方はほとんど使われなくなります。




 
選び方のポイント 棚

〜季節や気分で柔軟に変更

可動式なら便利
シェルフの棚が可動式だと、収納するアイテムの高さに合わせて調節できるから便利です。たとえば、食器棚として使っていたものを本棚や飾り棚にすることもできます。季節や気分で飾るモノを変えられるので、より長く愛用できます。

3センチ間隔
棚板を3センチくらいの間隔で調整できるタイプなら、仕事の書類もサイズに応じて柔軟に収納できます。アルバムや画集、百科事典などの大きなアイテムもピタリと陳列。無駄のない仕切り方ができるので、シェルフ全体の収納スペースを効率よく使うことができます。


 
選び方のポイント システム性

〜増結や組み合わせ可能なら自在に設計

パーツの付け足しができると便利
壁面いっぱいを使っての本格的な収納を考えるなら、左右への連結や上下の伸縮が可能なシェルフのシリーズがおすすめです。棚板や扉などの増設やパーツ単位での組み合わせができるため、オフィスや家庭のニーズにあわせて自由自在にコーディネートできます。

美容室で壁面いっぱいに
たとえば美容室なら、同一シリーズのシェルフで壁面収納を構築することで、ヘアケア製品などのアイテムをディスプレーしつつ、折り畳んだタオルなどをしっかりと収納するなど、思い通りの収納システムを実現することができます。また、複数のカラーを組み合わせたり、高さに変化をつけるなどして、アクセントや遊び心を加えてインテリア性を高めることもきます。



 
選び方のポイント 高さ

〜高さを考え、ほどよい間仕切りに

軽い目隠しで、よりリラックス
シェルフは間仕切りとしても活用できます。意外と便利なのが、低いシェルフ。広い部屋を共有スペースとして使いながら、軽く分断することができます。リビングのソファーでリラックスしたいときでも、低いシェルフで足元が隠れると、落ち着き度合もアップします。パーテーションだと圧迫感があって、空気が分断されてしまいますが、シェルフならさりげなく間仕切ることができるのが魅力です。


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