収納 シェルフ


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優れた収納力で部屋スッキリ!収納特化型のシェルフ




シェルフは「オシャレな家具」としてインテリア性を高めるために活用されることも多いのですが、もともとの役割はあくまで「収納」です。

とにかくいろいろなものをたくさん収納したい……そんな要望を叶えてくれるのもシェルフの魅力。こちらでは、収納力に特化したシェルフの選び方をご紹介します。




よく使うものはオープン型シェルフへ

オープン型シェルフとは、前面に扉がなく背面にも板が張られていない、まさにオープンな収納。いちいち扉を開ける必要がありませんので、出し入れしやすいことが大きなメリットです。

このようなタイプのシェルフに収納するなら、「よく使うもの(CDやDVD、本など)」がおすすめです。よく使うためオープンな状態でもホコリが溜まりにくく、必要なときにはすぐ取り出せるので便利ですよ。




スペースを有効活用するなら伸縮型シェルフ

デッドスペースになっている場所を活用したい場合におすすめするのが、設置スペースに合わせて大きさを変えられる伸縮型シェルフです。設置スペースが狭い場合はもちろん、模様替えなどでスペースが広がっても、その広さに合わせることができます。



オフィスでも活躍!収納力抜群のシェルフ

A4ファイルの書類がデスクに山積み状態になっている……。オフィスではそんな光景も珍しくありません。そのままにしていると、作業効率の低下を招くこともありますよね。そういったものをスッキリと整理整頓したいなら、すべての段がA4サイズに統一された収納シェルフがおすすめです。すべての段にピッタリと書類を収納できるため見た目もスッキリしますし、書類の種類ごとに分類するのも楽になりますよ。

こうしたタイプのシェルフは、オフィスではなく自宅で使用するのもおすすめです。たっぷりとした収納力がありますので、書類に限らず部屋にものが溢れてしまっている方は重宝するはずです。




もっとたくさん収納したいなら上置きシェルフ

いろいろな収納を設置したけれど、まだまだ収納したいものがたくさんある……。そんな方には上置きシェルフをおすすめします。既存の家具の上に設置できるため、天井までの空きスペースを余すことなく使えるようになります。

ただし、キッチリとものを詰め込み過ぎると、息苦しく感じてしまうことも。そんな場合は、あえてシェルフの一部を空きスペースにして観葉植物や小物などを飾っておくといいでしょう。こうした、収納性とインテリア性を同時に得られることも、シェルフの大きな魅力です。

なお、背の高い家具の場合、万が一の際に転倒してしまうことを心配される方もいらっしゃるでしょう。そうした事態を防ぐために転倒防止用の突っ張り金具もありますので、ご安心ください。




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